a-016 手毬の句 長谷川 零余子 
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| 商品番号 |
a-016  |
| 作品名 |
手毬の句 |
| 作家名 |
長谷川 零余子 |
| 価格 |
68,000円 |
| 略歴 |
明冶19年群馬県鬼石町生まれ
師:高浜虚子
ホトトギス派の俳人
東京大学薬学科専科を卒業
1916年 「枯野」を創刊。立体俳句を提唱する
東大卒のキャリアを感じさせる幾何学的な俳風で、知識人層の支持を得た。
1928年 41歳の若さで没する。 |
| 本紙 |
紙本 |
| 寸法 |
本紙・縦122.2×横21 総寸・縦183×幅29.5 |
| 軸先 |
黒漆 |
| 箱 |
合わせ箱 |
| 詳細 |
状態は非常に良い。
味の良い泥紙で、一文字、本金竹矢町表装に仕立て替えてあります。
句の意味
(獅子達に面白くなる手毬かな)
お正月掛けに最適です。 |

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