a-017 豆腐 画賛 大綱宗彦
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| 商品番号 |
a-017 |
| 作品名 |
豆腐 画賛 |
| 作家名 |
大綱宗彦 |
| 価格 |
300,000円 |
| 略歴 |
安永元年(1772年)〜万延元年(1860年) 臨済宗の僧。
大徳寺435世。
字:大綱。 大徳寺塔頭黄梅院第14世 住職。
6歳で黄梅院に入室、融谷宗通に師事。
空華室、昨夢と号し、のちに向春庵と称す。
和歌・茶の湯を能くし、書画に優れた。
裏千家十一代玄々斎宗室・表千家十代吸江斎宗左・武者小路千家七代以心斎宗守
松村宗悦らと親しく、武者小路千家蔵の日記「空華室日記」、示寂後刊行和歌集「大綱遺詠」がある。
永楽保全の参禅の師としても知られている |
| 本紙 |
紙本 |
| 寸法 |
本紙・縦32.8×横47総寸・縦119.5×幅61 |
| 軸先 |
宗旦好み 黒漆
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| 箱 |
時代箱 |
| 詳細 |
表装は仕立て変えており、状態は本紙共に綺麗な状態です。
歌 意味
(世の中は 豆で四角で柔らかで 豆腐のような人になる人)
人としての教えを大綱和尚が説いてあります。
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